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より時計らしくなったMoto 360(2nd gen)のスパイショット


まもなく発表されると言われ続け、はや数ヶ月。Moto360の後継モデルであるMoto360 (2nd gen)らしきものを身につけている写真を、情報サイトAndroid Headlines.comが公開しています。


 この写真はシカゴの電車の中で撮られたものらしく、明らかに未発表のスマートウォッチです。以前Motorolaの公式ツイッターでMoto360(2nd gen)が映っている動画付きツイート(以下に掲載)がその後削除されましたが、そのデザインと酷似している点、写真の時計の文字盤にmotoの文字があることからほぼこのデザインで登場するものと思われます。


ウォッチフェイス下にはMoto360にもある環境光センサーっぽいものがあり、2nd genでも完全な円形ディスプレイにはならないかもしれません。
 バンド接合部が本体から離れているので現行モデルではやりづらいバンド交換も2nd genでは楽になるのではないでしょうか。




SOURCE:Android Headlines.com


Motorolaの公式Twitterが謎のスマートウォッチの写真を公開し話題になっています。


 写真に写っているのは現行のMoto360とはやや違う姿をしたスマートウォッチ。クラウンがやや上に移動し、バンドを固定している位置も違い、更に時計っぽい見た目になっておりMoto360の後継ではないかと言われています。この画像は画像加工ソフトで作られたものとも考えられますが、気になるのはこのツイートが既に削除されているということ。


 9to5Googleが伝えるところによると、ブラジルの認証機関(ANATEL)を「360S」と「360L」の2つのモデルが通過したようです。360Sはバッテリー容量が270mAhで360Lが375mAh。ちなみに現行のMoto360は320mAhバッテリーを搭載しています。名前的にサイズの違う2つのモデルが発表されることになるのでしょうか?


SOURCE:9to5Google

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